9畳・リビングダイニング、一人暮らしの自宅を打ち合わせスペースとして活用し、こだわりのクリエイティブな空間に

9畳・LDK、一人暮らしの自宅を打ち合わせスペースとして活用し、こだわりのクリエイティブな空間に

9畳のリビングダイニングと5畳の個室を有効に活用して、ホームオフィスとしておしゃれな空間にしたいという一人暮らしの男性クリエイター。

打ち合わせスペースとしても使うため、スッキリ見えて使い勝手のいい空間に。
普段生活しているスペースでも、生活感を感じさせないスタイリッシュなお部屋に仕上げました。

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ダイニングを打ち合わせスペースとして活用

「CHINON DINING TABLE」はS・M・Lサイズがあり用途に合ったものを選ぶことができます。

また同じフレーム素材を使用した「REGENT CHAIR」はスウェット風の生地を使ってアメカジっぽいイメージに。ホテルのラウンジで寛ぐようにゆったりと座っていただけます。2色使いでよりおしゃれな印象に。

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ヴィンテージ感のあるユニットシェルフ

仕事で必要な書類や参考資料などをまとめて収納できるワイドな収納を配置しました。

引き出しも付いているので、細々した文具などもしまうことができてスッキリとした空間を保つのに最適です。
幅のあるタイプなので、敢えて両サイドはスペースを開けてセンターに置いています。周りに隙間を作ることで、圧迫感を抑えることができます。

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照明を使ってショールームのような空間に

仕事をするためには蛍光灯の光も必要なため、メインはシーリングライトにしていますが、カウンターやダイニングにもペンダントを吊るしています。
照明を活用して、空間を華やかにすることで、生活感を感じさせないおしゃれな雰囲気を出すことができます。

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絵になるソファコーナーでリラックス

窓辺にソファを置き、仕事の合間や休日にゆっくりできるスペースを作りました。

打ち合わせ等で来客も多いので、コンパクトな1シーターを選択。
照明やコーヒーテーブルも配置して、コーヒーを飲みながらお気に入りの音楽を聴いたりして過ごす、お気に入りのコーナーに。

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ワークデスクもリビングに置いて効率アップ

作業するときに個室にデスクを置いてしまうと、わざわざ資料などを取りに来ないといけないということもあるので、シェルフの近くにデスクを置き、効率よく仕事ができるようにしました。

ほこりの出やすいラグは敢えて敷かないことで掃除がしやすくなります。

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仕事の疲れを癒す、ぐっすり眠れる寝室。

個室は収納もたっぷりついているので余分な家具は置かず、ベッドはセミダブルにしています。
バーチカルブラインドは、どんな時間帯でも光の調整ができぐっすり眠れるようにも濃いめの色を選んでいます。
シンプルになりすぎないように、レンガ調の壁紙とラグをアクセントにしています。
置くだけでおしゃれなラダーシェルフにお気に入りの小物を飾ればインテリアに華を添えてくれます!

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コーディネートサマリー

部屋種別  1LDK
広さ  9畳(LD)+5畳(洋室)
世帯  一人暮らし
テイスト ヴィンテージ
ブランド journal standard Furniture
家具予算 約100万円
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